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クリーミュー 成分

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クリーミューに含まれている成分って?


クリーミューに含まれている成分には、次のようなものが挙げられます。

6種類の天然ミネラルクレイ成分
・100%天然フルーツ成分

まず、クリーミューには、世界中から厳選して集められた6種類の天然ミネラルクレイ成分が配合されています。

クレイとは「泥」と言う意味ですが、クリーミューは厳密には泥洗顔ではなく、泥と粘土の中間のようなもので、泥よりも粘度が高く粒子も細かくなっています。

この細かな粒子が毛穴の奥に入り込んで、汚れを吸着してくれるのですね。

クリーミューには、ベントナイト、ホワイトカオリン、マリンシルト、ピンクカオリン、モロッコ溶岩クレイ、モンモリロナイトの6種類が含まれています。

100%天然フルーツ成分は、ブドウの種子油とブドウツル、ザクロ種子油、アサイー種子油、とっくりいちご、白いちご、そしてキュアパッションです。

これらが美容成分となって、洗顔で汚れを取り除くだけではなく、美肌のケアもしてくれるのです。

クリーミューは美容成分が多いから美肌になれるの?


クリーミューは美容成分が多いから美肌になれるのかと言うと、それだけではありません。

確かに、クリーミューには100%天然フルーツ成分が51%も含まれています。

この天然由来フルーツの主成分はビタミンCですので、肌の奥まで浸透して炎症を抑え、お肌に潤いを与えて美肌に導いてくれます。

また、シミを薄くする効果も期待できますので、それだけでもお肌が若返ってキレイに見えるでしょう。

けれど、クリーミューで美肌になれるのは、それだけではありません。

やはり、毛穴の奥の汚れをしっかりと落としてくれるから、美肌になれるのです。

美肌の基本は、適切な洗顔です。

クリーミューの豊かな泡で優しく洗顔する事で、お肌に負担をかけず毛穴の奥までキレイにする事ができます。

そこに、効果的に美容成分が浸透してくれるのですね。

クリーミューの成分が肌に合わない事ってある?


クリーミューの成分が肌に合わない事は、ほとんどありません。

それは、クリーミューが11の無添加で作られているからです。

具体的には、合成着色料、合成香料、防腐剤、動物由来原料、エタノール、酸化チタン、シリコン、合成ポリマ、石油系界面活性剤、酸化鉄、鉱物油といった成分が、クリーミューには一切使われていないのです。

だから、低刺激で、赤ちゃんにも安心して使われているのですね。

クリーミューを使って肌荒れした、といった方がいた場合、もしかすると洗顔回数が多かったり、十分泡立てずゴシゴシ洗ったり、といった事が原因だったのかもしれません。

クリーミューで肌荒れした、と思ったら、自分の使い方を1度見直してみてください。


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